メデマートTOP   メデマート公式ブログ   日本人の3人に1人が・・・。

日本人の3人に1人が・・・。

2019-05-09   更新

ダフロン

ご無沙汰しております。

日頃からメデマートご利用頂き誠にありがとうございます。

お尻のレスキューでお馴染み、佐藤で御座います。

皆様のお尻は大丈夫でしょうか??

というのも何かの記事で見たのですが、痔は国民病とまで言われてるみたいで日本人の3

人に1人は痔の経験者、しかも受診率が50%を切ると言う記事です。


今通勤電車の中でこのブログを見ている方、周りを見て下さい。

3人に1人が痔で悩んでるor悩んでた人達です。

なお、オセロみたいに両サイドに痔の人に挟まれて痔にならないのでご安心ください。


受診率の低さも50%を切ってると言うことは、大体の方が病院に行かずに、ほぼ市販薬な
どで治してると言うことになります。

尻キュー佐藤(すいません勝手に略しました)は、お恥ずかしい話、去年までお尻の薬は
ボラギノールしか尻ませんでしたが、今では入れる、塗る、呑む、何でもお勧め出来るお
尻エキスパート?痔ソムリエになりたいとまで成長致しました。

中には薬局、ドラッグストアでの購入もためらう方もいらっしゃると思います。

そんな方は是非メデマートでご購入頂ければと思います。

今回お勧めしたい商品はコチラ

    『ダフロン』

こちらは内服治療薬タイプになります。

なので外出時や塗る、入れるのが苦手な方にピッタリな商品になります。

ダフロンの有効成分はジオスミンとヘスペリジンにあります。

・ジオスミンは、血行を促進し、毛細血管を正常になるよう働きかけることにより、痔核
周りの血液の循環をよくし、痔核症状の改善が期待できるとされています。

なお静脈の循環を良くすることにより、むくみや静脈瘤の予防にも効果がると言われてい
ます。

・ヘスペリジンは、ビタミンPとも呼ばれるフラボノイド骨格を持つポリフェノールの一

種です。血流改善や毛細血管の強化といった効果が期待できると言われています。



ダフロンなんて聞いたことがない方に御説明させて頂くと

1969年にフランスで痔などの治療薬として導入されて、それ以降西ヨーロッパで使用され
ていると言われており日本では、有効成分を同じとする「ダフロン錠(バイヤー)」という
名前で処方されているようです。

ダフロンには痔核症状以外にも効果があると言われています。

・排便困難
・肛門の不快感
・痛み
・肛門の腫れなどの改善
・炎症
・充血
・浮腫および脱腸(脱肛)などの改善
・血流機能不全による下肢の腫れや痛み

などの効果が期待できるようで、当然ですが効果のほどは個人差があります。

お尻は繊細な場所なので皆様もお気おつけ下さい☆

何か有りましたら、お尻のレスキュー佐藤までご連絡下さい。

ダフロンはコチラまで~

ダフロンはコチラから⇒

日本人の3人に1人が・・・。
前の記事へ 次の記事へ

医薬品・サプリメントをカテゴリから探す

メデマートお買い物ガイド