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シアリスでアンチエイジング - 若かったあの頃へ

2021-03-14   更新

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いつもお世話になっております。
メデマート、カスタマーサポートの衛藤です。

今回は、ED治療薬とアンチエイジングについてです。

バイアグラ、レビトラ、シアリスなどのED治療薬は、服用することによって血管を拡張させ、全身の血の巡りを良くします。
それが、海綿体の血管を拡げることにもなるため、勃起が促される訳です。

都合良く海綿体の血の巡りだけが良くなることはないので、他の部分も同様の作用が起きますが、それは副作用として片付けられてしまいます。しかし実は、ただの副作用として片付けてしまうのは、勿体ない話なのです。

●血管が拡張

●血流が良くなる

●血液の酸素運搬能力が上がる

●体内の活性酸素を取り除く作用が強まる、テストステロン値が上がる、運動能力(心肺機能)の向上。


「老い」とは、シワが増えて体力が衰えて病気になりやすくなる、と一般には認識されていますが、それの根本原因は
体内の血管の衰えにほかなりません。それを防ぐ作用を、ED治療薬がもっているのです。


アンチエイジング = 老化への抵抗 というような意味です。
老化とは、活性酸素という、様々なものを強力に酸化させる作用をもつ、特別な酸素によって、細胞が傷付くことを指します。

活性酸素は酸化力が非常に強く、さまざまなものを酸化させます。切ったリンゴが空気に触れると変色するように、人のカラダも酸化して、サビてしまいます。
ただ、活性酸素は決してただの悪者ではありません。体内に侵入してきたウイルスや細菌をやっつけるなど、カラダを守る武器としても役立ってくれます。
問題は増えすぎた場合であり、増えすぎると、その刃は人体に向けられ、組織を傷つけてしまうのです。活性酸素は、紫外線、睡眠不足、激し過ぎる運動、などによって増加します。

シアリスやバイアグラは、細胞を、そんな活性酸素の攻撃から守るのです。


そんなに凄い効果があるなら、ED治療薬以外にも使われていそうなものなのに...。
いや、既に使われています。あまり知られていないだけなのです。

一例を挙げると、ザルティアというお薬はシアリスと全く同じ成分が使われており、前立腺肥大症に伴う排尿障害改善に効果を発揮します。
他にも、レバチオ(原発性肺高血圧症)、アドシルカ(肺動脈性肺高血圧症)などがあります。

また、高山病を予防する効果があり、実験で標高4,000mを超える場所にいても海抜レベルまで血圧を下げることに成功しています。
高地での試合が多いアルゼンチンのサッカーチームにて、集団でバイアグラが飲まれていたり、
80歳でエベレストに登頂した三浦雄一郎さんが、毎日シアリスを飲んでいた、というのも有名な話です。


ただ、薬の力に頼ってまで若返りたくない、という意見が沢山あるのも分かります。

それでは他に何か良い方法があるのか?
あれば、そちらを選ばれたら良いと思います。

また、バイアグラなんかは、ギンギンになる=体に負担が掛かる=体に悪いもの、というイメージを持たれています。
某有名お笑い芸人がバイアグラを一度に沢山飲んで救急車で運ばれたのも、変なイメージを持たれる原因の一つです。

実際には、血流をよくする薬なので、実際は逆で、体には良いものなのです。前述の救急車の件も、実際はバイアグラで血液の
流れが早くなったところに大量のお酒が入ったことが原因の、単なる急性アルコール中毒です。


バイアグラ、レビトラ、シアリスなどによる具体的なアンチエイジング効果のいくつかは、学術的にも証明されています。
●週に2回飲んでいると血管年齢が若返るというデータあり
●男性ホルモンであるテストステロンは2倍に上昇したという報告あり

この機会に、このハイストレス社会を生き抜く一つの武器として、シアリスの日常的な服用をご検討下さいませ。

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※シアリスで~、と題しましたが、バイアグラでもレビトラでも大丈夫です。
シアリスと題したの、以下のような理由です。
●最も新しいED治療薬で、副作用が少ない。
●マイルドな効き目で、日常的に飲むことに抵抗が少ない。

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