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日頃の感謝を込めて500ポイント贈呈!期間延長!!

2017-10-05
日頃の感謝を込めて500ポイント贈呈!

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VISAクレジットカードの復旧完了のお知らせ

2016-10-12
VISAクレジットカードの接続障害につきまして

2016-09-15
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2016-09-08
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2016-08-24
抗うつ剤(精神安定剤)デパスを再入荷いたしました!

2016-08-23
重要※エチゾラム・ゾピクロン含有関連商品について

2016-08-17
人気の多汗症治療薬プロバンサインを再入荷いたしました!

2016-08-17
タダシップキャンペーン商品追加!

2016-07-23
プロバンサインの在庫が残り僅か

2016-07-12
プロバンサイン再入荷いたしました!

2016-06-17
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2016-06-09
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フルボキサミン

評価: ★★★★クチコミ1
フルボキサミン通販
◆フルボキサミン

フルボキサミンは、ルボックス/デプロメールと同じ成分のジェネリック医薬品で、憂うつな気分、不安感、緊張感を和らげ、意欲を高めて気持ちを前向きにするお薬です。
効果が比較的マイルドで使いやすく、抗うつ作用のほか、抗不安作用をあわせ持ち、社会不安障害や強迫性障害にも適応しています。


◆ブランド:Neuraxpharm Arzneimittel GmbH
◆フルボキサミン有効成分
フルボキサミン50mg
効果・詳細情報使い方副作用使用上の注意
内容量定価【1箱あたり】販売価格【1箱あたり】数量購入
50mg×20錠 × 1箱¥3,300 ¥3,300- ¥2,700 【¥2,700-】
50mg×20錠 × 2箱¥4,650 ¥2,325- ¥3,900 【¥1,950-】
50mg×20錠 × 3箱¥6,150 ¥2,050- ¥4,900 【¥1,633-】
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フルボキサミンの効果・詳細

【詳細説明】
フルボキサミンは、国内初のSSRI(選択的セロトニン再取込阻害薬)で気分の落ち込み、悲観的になる、不安感で眠れない等といったうつの症状を和らげ、気持ちを前向きにする抗うつ薬です。
口が乾く、便秘になるなどの従来の抗うつ薬に多い副作用が軽減されているため、従来品とは違う第三世代の抗うつ薬とされており、抗うつ作用のほか、抗不安作用を持ちあわせているお薬として広く処方されるようになりました。
効果がマイルドなので、強い抗うつ作用を求める方には向いていませんが、効果の出る容量まで調整ができるので使いやすいお薬です。
また、他のお薬との相互作用が多いため、飲み合わせに注意が必要です。

【フルボキサミンの効果・効能】
うつ病、うつ状態、社会不安障害、強迫性障害、摂食障害(拒食症、過食症、過食嘔吐)、パニック障害、PMDD(月経前不快気分障害)、PTSD(外傷後ストレス障害)

【SSRI(選択的セロトニン再取込阻害薬)】
SSRI(選択的セロトニン再取込阻害薬)は、幸せホルモンと呼ばれるセロトニンを吸収、分解されないようにし、脳内に長く留めてセロトニンの量を多くするものです。
セロトニンの量が増えると不安感などのうつ症状が改善されする効果があります。

【社会不安障害】
主な症状は、人前に出るのが怖い、他人からの評価が気になる、動悸、手が震える、緊張して話せない、口が乾く、吐き気がする、といったもので、以前は対人恐怖症やあがり症と呼ばれていました。

【月経前不快気分障害】
大体生理の2週間ほど前に女性ホルモンバランスの乱れによって、イライラして攻撃的になる、集中が出来ない、涙が止まらない、過眠や不眠などの睡眠障害、物事への関心がなくなといった症状がでます。
約70%以上の月経のある女性がPMS(月経前症候群)に悩んでおり、約5%の中の方がこのPMDD(月経前不快気分障害)に悩んでるといわれています。

【摂食障害】
摂食障害になる原因の大半はダイエットや心的ストレスなどが多いです。
また、完璧主義、自己嫌悪に陥りやすい、優柔普段で他人の意見に振り回されやすい人もも摂食障害になる事があります。

フルボキサミンの飲み方・使い方

1日1錠(50mg)を初期容量とし、1日3錠(150mg)まで増量し、1日2回に分割して服用してください。
(※年齢、症状によって飲み方は変わります。)


※使用方法及び 服用方法による一切の責任を負いかねます。
フルボキサミンをご使用の際は、必ずかかりつけの医師や薬剤師にご相談してください。
適量・療法には注意してご使用ください。

フルボキサミンの副作用

主な副作用は、吐き気、頭痛、眠気、せん妄、錯乱、胃や肝臓などの消化器官への影響など。
※少しでも異常な症状が出た場合はすぐにご使用をやめ、医師にご相談ください。

フルボキサミンの併用禁忌薬・使用上の注意

パーキンソン病の治療に用いるセレギリン(エフピー)との併用は禁止。
(両方の作用がだぶり、セロトニン症候群という重い副作用を起こす可能性があるので、飲む場合は一定期間の間隔をあける必要があります)
そのほか、ピモジド(オーラップ)、チザニジン(テルネリン)、ラメルテオン(ロゼラム)、炭酸リチウム(リーマス)等があります。
※その他の併用禁止薬についてはかかりつけの医師にご相談ください。

フルボキサミンのクチコミ【クチコミを投稿する】

  • 評価:★★★★

    前職でのストレスでうつ病になりこちらの薬を注文しました。
    だいぶ緩和されたような気がします。


    4日程度で届くのかと思っていましたが
    実際は1週間ほどかかったので星4つです。

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