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ブロマーゴン

ブロマーゴン通販
◆ブロマーゴン
ブロマーゴンはプロラクチンというホルモンの分泌を抑制しててくれる治療薬です。
脳下垂体にあるドーパミン受容体を刺激して、成長ホルモンやプロラクチンの過剰な分泌を抑える作用があります。
高プロラクチンが原因で発症する乳汁漏出症や排卵障害の治療に使用されています。
他にもパーキンソン症候群を治療するために使われています。
◆ブランド:Lek Pharmaceutical
◆ブロマーゴン有効成分
ブロモクリプチン 2.5mg
ブロマーゴン
数量 

効果・詳細

ブロマーゴンの主成分のブロモクリプチンは、高プロラクチン血症、パーキンソン症候群、末端肥大症などの治療に使用されるお薬です。
出産後に出されるプロラクチンというホルモンの一種の分泌を抑える作用があります。
プロラクチンが、産後ではないのに分泌される状態を引き起こす、乳汁漏出症、プロラクチン血性排卵障害、下垂体腺腫などの治療にブロマーゴンが効果を発揮します。

高プロラクチン血症とは


妊娠すると、乳汁の分泌を促して、排卵を抑える働きをするプロラクチンというホルモンが分泌されます。
妊娠していないのに、プロラクチンが多く分泌されてしまう症状を『高プロラクチン血症』と言います。
プロラクチンは脳下垂体から分泌されるホルモンです。
通常は妊娠、出産、授乳期間中に多く分泌されるのです。
妊娠、授乳期間でない場合の血中のプロラクチンの濃度は15ng/ml以下となっていますが、血中濃度が高いと高プロラクチン血症になります。

パーキンソン症候群とは


パーキンソン症候群は、パーキンソン病とは異なる病気です。
パーキンソン病と同様の症状が起こる状態のことを言います。
同様の症状が起こるとは具体的に、手や足の震えや歩きづらくなるといった症状があらわれると言われます。
パーキンソン病と同様の症状の病気をパーキンソン症候群と言います。
パーキソニズムとも呼ばれています。
・典型的な左右差のある安静時振戦(4~6Hz)があります。
・歯車様筋固縮、姿勢反射障害、動作緩慢のうち2つ以上が存在します。
振戦とは、筋肉の収縮と弛緩が繰り返されるときに起こる震えのことです。
歯車様筋固縮とは、手を持ってゆっくり前後に動かしたとき、歯車のような動きなると言います。
姿勢反射障害とは、バランスが取りづらくなる症状のことです。
バランスを取ろうとしたときに、転びやすくなってしまうことがあります。

末端肥大症とは


成長ホルモンは、脳下垂体から分泌されていて、成長を促すホルモンです。
このホルモンが多量に分泌されると、成長期では身長が異常に伸びる巨人症になり、成長が止まっている大人は末端肥大症になります。
脳下垂体に腫瘍できてしまうと成長ホルモンを異常に分泌されるになることがほとんどです。
末端肥大症は骨が肥大したり、軟部組織も肥厚していまい、特徴的な顔の形になり(眼窩上部・顎の突出、鼻の肥大など)、手足が肥大したり、汗をかきやすくなることもあります。

飲み方・使い方

【産褥性乳汁分泌抑制、乳汁漏出症、高プロラクチン血性排卵障害、高プロラクチン血性下垂体腺腫】
1日1回2.5mg(1錠)を夕食後に服用してください。
効果をみながら1日5.0mg(2錠)~7.5mg(3錠)まで増やし、2~3回に分けて食後に服用してください。

【末端肥大症、下垂体性巨人症】
1日2.5mg(1錠)~7.5mg(3錠)を2~3回に分けて服用してください。

【パーキンソン症候群】
飲み始めは1日1回1.25mg(0.5錠)または2.5mg(1錠)を朝食直後に服用してください。
その後、1または2週毎に1日量として2.5mg(1錠)ずつ増量し、継続して服薬する量である維持量(標準1日15.0mg(6錠)~22.5mg(9錠))を定めてください。尚、1日量5.0mg(2錠)の場合は朝食及び夕食直後に、7.5mg(3錠)以上の場合は毎食直後に分けて服用してください。
※いずれも年齢や症状によって適切に量を増減して下さい。
服用方法については、あくまでも目安となりますので、ご不安な方は医師や薬剤師にご相談下さい。
※効果や副作用、服用方法に関しましては、一般的な情報を記載させて頂いております。海外薬店では、服用及び使用に関する一切の責任を負いかねます。ご了承下さい。

副作用

吐き気、食欲不振、便秘、胃の不快感、稀に幻覚など
※その他異常を感じた場合、速やかに医師の診察を受診して下さい。

併用禁忌薬・使用上の注意

妊娠中、妊娠の可能性のある、授乳中の方など
※上記に該当する場合、使用できない可能性が高いので、医師や薬剤師にご相談下さい。
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