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商品のパッケージに関するご注意

製薬会社の都合により、実際に届く商品と写真が異なる場合がございます。
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品質に違いはありませんのでご安心ください。 ×

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ブロニタス

平均5点

1件レビュー

更新日:2026年01月22日

ブロニタス 2mg
内容量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
100錠

¥4,380(1錠単価:¥43)

219pt
200錠

¥6,280(1錠単価:¥31)

314pt
300錠

¥8,180(1錠単価:¥27)

409pt
ブロニタス 4mg
内容量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
100錠

¥5,980(1錠単価:¥59)

299pt
ブロニタス 8mg
内容量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
100錠

¥6,980(1錠単価:¥69)

349pt
数量 カートカートに入れる
分類 ジェネリック(後発薬)/錠剤
対象 男女兼用
カテゴリ メンタルヘルスケア
有効成分 ブロナンセリン 2mg
主な副作用 パーキンソン症候群/アカシジア/プロラクチン上昇/不眠/ジスキネジアなど
メーカー Intas Pharmaceuticals(インタス・ファーマシューティカルズ)
発送方法 日本郵便
※郵便局留め可能
発送国 インド
到着までの目安 ご入金完了後、即日発送。※通常、お届けまで10日~14日前後を予定しています。
※発送方法に到着予定の記載がある場合は、そちらの記載が優先となります。
※18時以降のご入金に関しては翌日午前中発送となります。

ブロニタスを購入頂いたお客様の声

ブロニタスの高評価

2026-01-22
女性・20代

統合失調症、なかなか周りに理解されなかったりネットとかでは糖質なんていわれたりしてますが、本当に辛いものです。
私はまだまだ治る感じしないので薬が無いと生きていけないなって思ってます。
でも薬ちゃんと飲めば症状落ち着くからとても助けられてます。
強迫性障害も併発しているし病院でも処方されてる成分なのでこの薬は私に合ってそうだなと思って買ってみました。

ブロニタスの低評価

低評価のレビューが投稿されていません。

※お客様からいただいたレビューの中で星が多いものと星が少ないものを抜粋しております

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ブロニタスの効果・詳細

ブロニタスはインタスファーマ社が製造・販売する、統合失調症の治療に使用される非定型抗精神病薬です。
日本国内でも統合失調症の治療に使用されている、ロナセンのジェネリック医薬品になります。
脳内の神経伝達物質(ドパミンやセロトニンなど)のバランスを調整し、妄想や幻覚、強い不安感や意欲の低下などの症状を改善します。
ブロニタスの主な効果統合失調症
「統合失調症」とは、脳の情報伝達系に不調を生じる病気となります。正しく現実を認識できなくなったり、正しい思考や感情のコントロールがうまくできなくなります。 妄想してしまったり、幻聴が聞こえたり幻覚を見てしまったりすることも多いです。
ブロニタスは、脳内の情報伝達系の混乱を改善する効果があります。
主な作用は、神経伝達物質であるドーパミンとセロトニンを抑えることで、統合失調症の陽性症状(妄想、幻覚、興奮など)と陰性症状(意欲低下、無感情、自閉など)の両方に良い効果を発揮します。
また気持ちの高ぶりや不安感を静める他にも、停滞した心身の活動を改善する作用があり、統合失調症に限らず、強い不安感や緊張感・抑うつ・そう状態などの様々な精神症状にも使用されることがあります。

ブロニタスの特徴

  • 幻覚、妄想、興奮など、陽性症状にしっかりと効果が期待できる
  • マイルドではあるが陰性症状や認知機能の改善にも効果が期待できる
  • 高プロラクチン血症、体重増加などの副作用が少ない

参考サイト

効果・詳細・飲み方・使い方・副作用・併用禁忌・使用上の注意のご説明には、販売国の商品説明書の他に、次のサイトを参考にしています。

【参考元:KEGG MEDICUS】 医療用医薬品 : ブロナンセリン

ブロニタス関連コラム

ブロナンセリンの詳細を知りたい人はこちらへ

ブロニタスの飲み方・使い方

通常、成人の方はブロナンセリンとして1回4mg、1日2回食後経口服用より開始し、徐々に増量してください。
維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後服用してください。なお、年齢、症状により適宜増減しますが、1日量は24mgを超えないでください。
通常、小児の方はブロナンセリンとして1回2mg、1日2回食後経口服用より開始し、徐々に増量してください。
維持量として1日8〜16mgを2回に分けて食後経口服用してください。なお、年齢、症状により適宜増減しますが、1日量は16mgを超えないでください。
※効果や副作用、服用方法に関しましては、一般的な情報を記載させていただいています。メデマートでは服用及び使用に関する一切の責任を負いかねます。ご了承下さい。

ブロニタスの副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には服用を中止するなど適切な処置を行ってください。
●重大な副作用
悪性症候群、遅発性ジスキネジア、麻痺性イレウス、抗利尿ホルモン不適合分泌症候群(SIADH)、横紋筋融解症、無顆粒球症、白血球減少、肺塞栓症、深部静脈血栓症、肝機能障害、高血糖、糖尿病性ケトアシドーシス、糖尿病性昏睡
●その他の副作用
パーキンソン症候群(振戦、筋強剛、流涎過多、寡動、運動緩慢、歩行障害、仮面様顔貌等)、アカシジア(静坐不能)、ジスキネジア(構音障害、嚥下障害、口周部・四肢等の不随意運動等)、ジストニア(痙攣性斜頚、顔面・喉頭・頚部の攣縮、眼球上転発作、後弓反張等)、便秘、食欲不振、悪心、プロラクチン上昇、不眠、眠気、不安・焦燥感・易刺激性、めまい・ふらつき、頭重・頭痛、興奮、倦怠感、口渇、脱力感など
※効果や副作用、服用方法に関しましては、一般的な情報を記載させて頂いております。メデマートでは、服用及び使用に関する一切の責任を負いかねます。ご了承下さい。
※その他異常を感じた場合、速やかに医師の診察を受診して下さい。

ブロニタスの併用禁忌・使用上の注意

●禁忌
次の方は服用しないでください。
・昏睡状態の方[昏睡状態が悪化するおそれがあります。]
・バルビツール酸誘導体等の中枢神経抑制剤の強い影響下にある方[中枢神経抑制作用が増強されます。]
・アドレナリンを投与中の方(アドレナリンをアナフィラキシーの救急治療、又は歯科領域における浸潤麻酔もしくは伝達麻酔に使用する場合を除きます)
・イトラコナゾール、ボリコナゾール、ミコナゾール(経口剤、口腔用剤、注射剤)、フルコナゾール、ホスフルコナゾール、ポサコナゾール、リトナビルを含む製剤、ダルナビル、アタザナビル、ホスアンプレナビル、エンシトレルビル、コビシスタットを含む製剤、ロナファルニブを投与中の方
・本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある方
●併用禁忌
・アドレナリン
(アナフィラキシーの救急治療、又は歯科領域における浸潤麻酔もしくは伝達麻酔に使用する場合を除く)(ボスミン)
・CYP3A4を強く阻害する薬剤
イトラコナゾール(イトリゾール)、 ボリコナゾール(ブイフェンド)、 ミコナゾール(経口剤、口腔用剤、注射剤)(フロリード、オラビ)、 フルコナゾール(ジフルカン)、 ホスフルコナゾール(プロジフ)、 ポサコナゾール(ノクサフィル)、 リトナビルを含む製剤(ノービア、カレトラ、パキロビッド)、 ダルナビル(プリジスタ)、 アタザナビル(レイアタッツ)、 ホスアンプレナビル(レクシヴァ)、 エンシトレルビル(ゾコーバ)、 コビシスタットを含む製剤(ゲンボイヤ、プレジコビックス、シムツーザ)、 ロナファルニブ(ゾキンヴィ)
●併用注意
・アドレナリン含有歯科麻酔剤
リドカイン・アドレナリン
・中枢神経抑制剤
・アルコール
・ドパミン作動薬
レボドパ製剤、ブロモクリプチン 等
・降圧薬
・エリスロマイシン
・グレープフルーツジュース
・CYP3A4阻害作用を有する薬剤
クラリスロマイシン、シクロスポリン、ジルチアゼム 等
・CYP3A4誘導作用を有する薬剤
フェニトイン、カルバマゼピン、バルビツール酸誘導体、リファンピシン 等
※上記に該当する場合、使用できない可能性が高いので、医師や薬剤師にご相談下さい。

ブロニタスのよくある質問

  • Q どのタイミングで飲んでも大丈夫ですか?

    A ブロニタスは1日2回食後に経口服用するお薬です。
    空腹時に服用すると期待した効果を得られないことがあるので、必ず食後に服用してください。

  • Q 食後に飲み忘れてしまった場合は?

    A 飲み忘れに気付いた段階で、軽食をとった後に1回分服用してください。
    ただし、次の服用時間が近い場合には忘れた分の服用はしないでください。
    また、2回分を一度に服用しないでください。

  • Q 統合失調症と強迫性障害(OCD)の2つは併発することはありますか?

    A 統合失調症と強迫性障害は併発する可能性が少なくはなく、統合失調症の予兆として強迫症状が出たり、両方が共通の病因を持っている可能性も指摘されているようです。
    統合失調症の患者約65%に不安症状が見られるなど、強迫性障害などの不安障害を併存することがあると報告もあります。
    本剤の有効成分「プロナンセリン」は一部のSSRI(選択的セロトニン再取り込み阻害薬)が効きにくい強迫性障害に対して追加することにより効果がみられた事例もあります。
    ですので「統合失調症」と「強迫性障害」が併発している場合の選択肢になり補助的に使われることで治療の効果が期待できる可能性があるとされています。

  • Q 非定型抗精神病薬と定型抗精神病薬の違いはなんですか?

    A どちらも精神病に使う薬ですが、主に副作用の出方や効果がある神経伝達物質とその範囲に違いがあります。
    定型薬はドパミンを強力に抑える作用で、非定型薬はドパミンとセロトニンに作用するものでよりさまざまな症状に対応出来るようになっているものになります。
    本剤は非定型薬で、定型薬に比べて体重増加などの代謝性副作用の心配が少なく手足の震えなどが出にくいとされています。
    作用が比較的穏やかで陽性症状と陰性症状どちらにも効果が期待できることなどから、現在は非定型薬が第一選択として使われることが多くなっています。

ブロニタスの保管方法

「湿気」「直射日光」を避け涼しい場所で保管をしてください。必ず小さなお子様やペットの手の届かないところに保管してください。

ブロニタスのレビュー

(1件のレビュー)
  • 2026-01-22 女性・20代

    統合失調症、なかなか周りに理解されなかったりネットとかでは糖質なんていわれたりしてますが、本当に辛いものです。
    私はまだまだ治る感じしないので薬が無いと生きていけないなって思ってます。
    でも薬ちゃんと飲めば症状落ち着くからとても助けられてます。
    強迫性障害も併発しているし病院でも処方されてる成分なのでこの薬は私に合ってそうだなと思って買ってみました。

レビューのリニューアルについて

実際に商品を購入されたお客様のみ投稿可能とさせて頂いております。
2018年7月3日より以前に投稿のあったレビューの内容を一旦リセットさせて頂きました。
ログインして頂く事で、レビューの投稿が可能です。
過去にご購入した商品のレビュー(100文字以上)を投稿して頂いた場合、今なら300ポイントをプレゼントさせて頂いております。 皆様のご協力をお願い致します。

※誹謗中傷や悪質な投稿は表示することができませんので対象外とさせていただきます。

ブロニタス

ブロニタス 2mg
内容量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
100錠

¥4,380(1錠単価:¥43)

219pt
200錠

¥6,280(1錠単価:¥31)

314pt
300錠

¥8,180(1錠単価:¥27)

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ブロニタス 4mg
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¥5,980(1錠単価:¥59)

299pt
ブロニタス 8mg
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¥6,980(1錠単価:¥69)

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