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性感染症だけではない!八面六臂の活躍「アジー」

2019-03-25   更新

アジー
いつもメデマートをご利用いただき誠にありがとうございます。
メデマートスタッフのマイナー部門担当、小林です。
マイナー部門担当と言いつつ、今回は割と有名所の紹介となります。

最近は自己改造の為にいずれ使いたいという「小林の気になる物リスト」を紐解いていた小林ですが、最近とある薬を久しぶりに使用しました。
まあ、タイトルにもある通り抗生物質「アジー」です。
便利で、しかも安価なので大変利便性に富んだ薬だと思うんですけど、意外と知っている人って少ない気がします。
抗生物質を医師を介さず購入できるって言うこと自体、知らない方も多いんでしょうね。
さらに言うなら、抗生物質が様々な用途に使えるということすら、認知されていないのではないでしょうか。
そんな訳で、今回は「アジー」の紹介です。
当サイトでアジーを買われる方は、主に性病治療に使われる事が多いですが、アジーはそれだけではないということも合わせて知ってほしいですね。

突然ですが、小林の親知らずは1本も抜くことなく口腔の奥底にて鎮座しております。
しかも、ひねくれ者の小林を見習ったのか、診察した歯医者さんがウンザリした顔をするほどに変な生え方をしているそうです。
もし抜歯しようとするなら、多大な時間と労力と、さらに金銭が掛るという話でした。
そんな訳で放置しっぱなしの小林の親知らず、略してコバ知らずですが、こいつが時折、まるで自身の存在をアピールするかの如く悪さをするのです。

小林も歯医者にて聞きかじった程度なのですが、心身が疲労状態になって体の抵抗力が低下すると、歯肉に慢性の炎症があるところは腫れたりするそうです。
そして、そんな腫れた歯肉に対してコバ知らずの奴めが何をするかといえば、歯肉を思いっきり噛み潰してしまうのです。
すぐに腫れが引くなら奥歯のあたりに違和感を覚える程度なのですが、もし腫れが長引くようなら、小林が何かを咀嚼するたびにコバ知らずめは歯肉に攻撃をし続けることになります。
最終的に行き着くのは、奥歯から顎に掛けて疼痛と鈍痛が交互に押し寄せ、痛みで口の開閉すらままならなくなった、惨状と呼ぶに相応しい光景です。
小林も一度そんな状態に陥ってしまい、涙ながらに歯医者に縋り付いたものですが、その時見せてもらった光景は未だに忘れられません。
鏡越しに見た、コバ知らずによって噛み潰された歯肉は、噛み尽くして味が無くなったガムのように白く色が抜けた状態になっていました。
周囲が普通のピンクだというのに、その部分だけ白く脱色された状態だったため、余計に異様な光景に見えたものです。

そんな訳で、小林は歯肉炎に対して根源的な恐怖を抱いており、常日頃から歯肉の状態だけは警戒態勢にあります。
そして先日、歯肉の腫れが顕著になってきました。
予兆、それを見逃す小林ではなく、早急なる抗生物質「アジー」の使用に踏み切り、見事切り抜けることができたのでした。

前説が長くなりましたが、抗生物質はさまざまな炎症に対して有効です。
・深在性皮膚感染症
・リンパ管炎
・リンパ節炎
・咽頭炎
・喉頭炎
・扁桃炎(扁桃周囲炎、扁桃周囲膿瘍を含む)
・急性気管支炎
・肺炎
・肺膿瘍
・慢性呼吸器病変の二次感染
・副鼻腔炎(蓄膿症)
・歯周組織炎(歯周病)
・歯冠周囲炎
・顎炎
さらには、菌が原因の性病の一部に対しても効果を発揮します。
・クラミジア属
・淋菌
・マイコプラズマ属
・アジスロマイシンに感性のブドウ球菌属
・レンサ球菌属
・肺炎球菌
・モラクセラ(ブランハメラ)
・カタラーリス
・インフルエンザ菌
・レジオネラ
・ニューモフィラ
・ペプトストレプトコッカス属
・プレボテラ属
上記のように、アジーはさまざまな場面で活躍します。
一応風邪などにも効くらしいですけど、ただの風邪の時に抗生物質を飲むのは一般的ではないようですね。

一般的な日常生活を送っていく上で、菌由来の病気や炎症はかなり多いです。
そんな時、手元に抗生物質がありましたら、自分自身でそれらに対処することができます。
もし興味を持たれましたら、下から商品ページをご覧になってください。
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また、飲みやすくなったシロップタイプもあります。
錠剤を飲むのが苦手だという方は、こちらもおすすめです。
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