オブラル-L

オブラル-L通販
簡易説明
オブラル-L(Ovral-L) は、経口タイプの避妊薬で、排卵を抑制する働きがある避妊薬(低用量ピル)です。
服用する事で重度の生理痛や生理不順が辛い方など、症状が改善出来ます。
また、避妊に関してもコンドームよりも避妊率も高く、低用量なので、体にかかる負担も抑えられます。
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ブランド ワイス 分類 対象 女性用 評価
★★★★★クチコミ1件
有効成分 エチニルエストラジオール0.03mg レボノルゲストレル0.15mg
保管方法 『高温』『湿気』『直射日光』は避けて下さい。
涼しい場所で、オブラル-Lを保管して下さい。
オブラル-L 21錠
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効果・詳細
オブラル-Lは有効成分「エチニルエストラジオール」と「レボノルゲストレル」の2つの有効成分が合わさっているので避妊薬によくある副作用が少ないお薬になります。
避妊目的以外にも、生理痛や、生理不順に悩まされている方の症状の改善にもとても効果的です。
また、卵巣がん・子宮内膜がん等の発症のリスクを下げてくれる効果も期待できます。
成分の「レボノルゲストレル」と「エストロゲン(エチニルエストラジオール)」を主成分とする低用量ピルとして日本では一般的な避妊薬として「トリキュラー」や「アンジュ」がありますが、これらの避妊薬と全く同成分の第2世代の低用量ピルになります。
「トリキュラー」や「アンジュ」と同じ主成分なので、避妊・生理痛・生理不順を解消効果が特徴です。
さらに、避妊失敗時のアフターピル(モーニングアフターピル)としても使用する事も可能なのが特徴になります。
また、21回の服用周期のなかでホルモン用量を3段階に分けて服用する三相性タイプのピルです。
服用する事によるメリット
・避妊
・月経困難症
・過多月経
・子宮内膜症
・貧血
・子宮がん
etc...
副作用もありますが、低用量ピルの為比較的抑えることが出来ます。

オブラル L(ovrall)注意点


オブラル-Lは避妊効果を発揮できる限界までホルモン量を下げているので、他の避妊ピルに比べると副作用は少なくなっています。
しかし、稀に血栓を発現させる恐れがございます。
血栓の発現には加齢と喫煙も関係するため、ピルの服用にあたって禁煙を心がげて下さい。
また、十分な水分補給・運動・健康的な食生活によって、血栓を予防することができます。
その他、吐気・食欲不振・腹痛・下痢・乳房痛・火照りなどの報告を受けています。
また、飲み始めは乳房の張り・嘔吐・胃痛・めまいなど、ホルモン環境が変わるために起こる副作用が出ることがございます。
これらの症状は、オブラル-Lに体が慣れてきた1ヶ月程度で解消されます。
飲み方・使い方
3週間(21日間)の服用と1週間(7日間)の休薬(月経期間)が1サイクル(28日間)になります。
・月経初日から服用を開始
・1日1錠決まった時間に、決められた順番で服用してください。
・食前でも食後でも問題はありません。
・21錠入なので休薬期間中の擬似薬はございません。
・服用してから約1週間で避妊効果が現れるので、避妊効果が発揮されていない間は、他の避妊法を併用して下さい。
※また、避妊効果を高く維持するためには飲み忘れないことが重要です。
仮に普段と異なる時間帯に服用した場合、すぐに生理が来る可能性があります。
その場合は一度ピルの服用を7日間中止(月経期間に充てる)して下さい。
次の生理から再び新しいシートの1錠目から服用を開始して下さい。
※効果や副作用、服用方法に関しましては、一般的な情報を記載させて頂いております。海外薬店では、服用及び使用に関する一切の責任を負いかねます。ご了承ください。
副作用
お腹の膨らみ、倦怠感、食欲不振、嘔吐、むくみなど
※その他異常を感じた場合、速やかに医師の診察を受診して下さい。
併用禁忌薬・使用上の注意
結核、高血圧の方、他の治療を受けられている方、ヘビースモーカーの方など
※上記に該当する場合、使用出来ない可能性が高いので、医師や薬剤師にご相談下さい。

オブラル-Lのクチコミ・レビュー

  • 評価:★★★★★

    彼氏がコンドームを使ってくれないのでピルを使っています。
    今の彼氏とは結婚する気ないので!
    低用量ピルなので副作用もなく身体に合ってます。

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