開催中のキャンペーンに関するお知らせはこちら

ディラトレンド【アーチストジェネリック】画像 1枚目
ディラトレンド【アーチストジェネリック】画像 2枚目
ディラトレンド【アーチストジェネリック】画像 3枚目

商品のパッケージに関するご注意

製薬会社の都合により、実際に届く商品と写真が異なる場合がございます。
商品によってはシートごとのお渡しになる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
品質に違いはありませんのでご安心ください。 ×

ディラトレンド【アーチストジェネリック】サムネイル 1枚目
ディラトレンド【アーチストジェネリック】サムネイル 2枚目
ディラトレンド【アーチストジェネリック】サムネイル 3枚目

ディラトレンド【アーチストジェネリック】

平均5点

3件レビュー

更新日:2024年07月10日

ディラトレンド 25㎎
内容量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
30錠

¥3,100(1錠単価:¥103)

155pt
60錠

¥5,600(1錠単価:¥93)

280pt
90錠

¥8,100(1錠単価:¥90)

405pt
ディラトレンド 6.25mg
内容量 販売価格(1錠単価) ポイント 注文
30錠

¥2,700(1錠単価:¥90)

135pt
60錠

¥4,800(1錠単価:¥80)

240pt
90錠

¥6,900(1錠単価:¥76)

345pt
数量 カートカートに入れる
分類 ジェネリック(後発薬)/錠剤
対象 男女兼用
カテゴリ メンタルヘルスケア/病気・症状
有効成分 カルベジロール【6.25mg/25mg】
主な副作用 めまい、 血糖値上昇、尿糖、LDH上昇、総コレステロール上昇、CK上昇、AST上昇、ALT上昇、腎機能障害(BUN上昇、クレアチニン上昇等)など
メーカー Deva(ディーバ)

メンタルヘルスケア売れ筋ランキング
メンタルヘルスケア売れ筋ランキング

あがり症・緊張緩和売れ筋ランキング
あがり症・緊張緩和売れ筋ランキング

病気・症状売れ筋ランキング
病気・症状売れ筋ランキング

高血圧症・狭心症売れ筋ランキング
高血圧症・狭心症売れ筋ランキング

ディラトレンドを購入頂いたお客様の声

ディラトレンドの高評価

2024-07-12
男性・40代

どの血圧の薬使っても、体に合わなくて個人輸入に手を出しました。
一発で当たりです(笑)
この薬が自分にはめちゃくちゃ合うやつでした!
おかげで、症状がなくなって、自分でも健康ってわかるくらい調子いいです。
もちろん完治するとは思ってないので、元気でも飲み続けてはいます。
動悸というか、ドクドクした体の熱くなる感じがなくなるだけで、こんなに毎日気持ちよく過ごせるのか!って感じです。
サイトみてたら色んな薬あるんですね。
ダイエットも気になるんで、今度は一緒に買ってみます。

ディラトレンドの低評価

低評価のレビューが投稿されていません。

※お客様からいただいたレビューの中で星が多いものと星が少ないものを抜粋しております

他のレビューを見る

ディラトレンドの効果・詳細

※本製品には、世界アンチドーピング規程「禁止表国際基準」該当成分が含まれています。※

ディラトレンドの有効成分カルベジロールの働きにより、血圧を下げるお薬です。
血管を広げる作用と、心拍をおさえ心臓を休ませる作用があり、高血圧症のほか、狭心症や心房細動、心不全の治療薬でもあります。
緊張、あがり症の治療薬としても用いられており、インデラルの代替品として用いられたり、メインテートと同様に緊張を緩和してくれるお薬でもあります。
主な効果高血圧症、狭心症、心房細動

ディラトレンドの特徴

  • 日本国内で承認されているアーチストのジェネリック医薬品になります。
  • 交感神経のα受容体とβ受容体を遮断することで、血管を広げる作用、心拍をおさえ心臓を休ませる作用があります。
  • 飲みはじめにめまいや立ちくらみを起こしやすので、注意が必要です。

商品発送から到着までの目安

ご入金完了後、※1即日発送。お届けまで約10日~14日前後を予定しております。

※1 18時以降のご入金に関しては翌日午前中発送となります。


メデマートコラム高血圧関連記事

高血圧の症状や原因・診断と食事・運動・薬物による治療法を解説

高血圧とEDの関係とは?高血圧でも飲めるED治療薬や注意点を解説


メデマート医薬品データベース

カルベジロール

より詳しい情報は医薬品データベースをご参照下さい。


参考サイト

効果・詳細・飲み方・使い方・副作用・併用禁忌・使用上の注意のご説明には、販売国の商品説明書の他に、次のサイトを参考にしています。

【参考元:KEGG MEDICUS】医療用医薬品 :アーチスト

カルベジロールの詳細を知りたい人はこちらへ

ディラトレンドの飲み方・使い方

・虚血性心疾患又は拡張型心筋症に基づく慢性心不全
カルベジロールとして、通常、成人1回1.25mg、1日2回食後経口投与から開始してください。1回1.25mg、1日2回の用量に忍容性がある場合には、1週間以上の間隔で忍容性をみながら段階的に増量し、忍容性がない場合は減量してください。
用量の増減は必ず段階的に行い、1回投与量は1.25mg、2.5mg、5mg又は10mgのいずれかとし、いずれの用量においても、1日2回食後経口投与としてください。通常、維持量として1回2.5〜10mgを1日2回食後経口投与してください。
なお、年齢、症状により、開始用量はさらに低用量としてもよいです。また、本剤に対する反応性により、維持量は適宜増減してください。

・頻脈性心房細動 カルベジロールとして、通常、成人1回5mgを1日1回経口投与から開始し、効果が不十分な場合には10mgを1日1回、20mgを1日1回へ段階的に増量してください。なお、年齢、症状により適宜増減するが、最大投与量は20mgを1日1回までとしてください。

・本態性高血圧症(軽症〜中等症)、腎実質性高血圧症
カルベジロールとして、通常、成人1回10〜20mgを1日1回経口投与してください。なお、年齢、症状により適宜増減してください。

・狭心症
カルベジロールとして、通常、成人1回20mgを1日1回経口投与してください。なお、年齢、症状により適宜増減してください。

ディラトレンドの副作用

次の副作用があらわれることがあるので、観察を十分に行い、異常が認められた場合には投与を中止するなど適切な処置を行ってください。
・重大な副作用
高度な徐脈、ショック、完全房室ブロック、心不全、心停止、肝機能障害、黄疸、急性腎障害、中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、アナフィラキシー

・その他の副作用
【5%以上】
めまい、 血糖値上昇、尿糖、LDH上昇、総コレステロール上昇、CK上昇、AST上昇、ALT上昇、腎機能障害(BUN上昇、クレアチニン上昇等)

【5%未満】
発疹、そう痒感、徐脈、動悸、頻脈、心房細動、期外収縮、房室ブロック、脚ブロック、低血圧、血圧上昇、四肢冷感、顔面潮紅、呼吸困難、息切れ、不眠、頭痛、悪心、胃部不快感、便秘、下痢、食欲不振、糖尿病悪化、ALP上昇、尿酸上昇、カリウム上昇、ナトリウム低下、カリウム低下、蛋白尿、貧血、血小板減少、白血球減少、浮腫、倦怠感、疲労感、胸痛

【頻度不明】
心胸比増大、狭心症、喘息様症状、咳嗽、鼻閉、眠気、注意力低下、失神、抑うつ、異常感覚(四肢のしびれ感等)、幻覚、腹痛、嘔吐、低血糖、トリグリセリド上昇、尿失禁、頻尿、霧視、涙液分泌減少、耳鳴、脱力感、勃起不全、疼痛、発汗、口渇
※その他異常を感じた場合、速やかに医師の診察を受診して下さい。

ディラトレンドの併用禁忌・使用上の注意

【禁忌】
・気管支喘息、気管支痙攣のおそれのある方
※気管支筋を収縮させることがあるので喘息症状の誘発、悪化を起こすおそれがあります。
・糖尿病性ケトアシドーシス、代謝性アシドーシスのある方
※心筋収縮力の抑制が増強されるおそれがあります。
・高度の徐脈(著しい洞性徐脈)、房室ブロック(II、III度)、洞房ブロックのある方
※症状が悪化するおそれがあります。
・心原性ショックの方
※循環不全症が悪化するおそれがあります。
・強心薬又は血管拡張薬を静脈内投与する必要のある心不全の方
※心収縮力抑制作用により、心不全が悪化するおそれがあります。
・非代償性の心不全の方
※心収縮力抑制作用により、心不全が悪化するおそれがあります。
・肺高血圧による右心不全のある方
※心拍出量が抑制され症状が悪化するおそれがあります。
・未治療の褐色細胞腫又はパラガングリオーマの方
・カルベジロールに対し過敏症の既往歴のある方
※上記に該当される方は使用できません。

【併用注意薬】
「交感神経系に対し抑制的に作用する他の薬剤」
レセルピン等
※交感神経系に対し、過剰の抑制をきたすことがあります。用量を調節してください。
「血糖降下薬」
インスリン等
※血糖降下作用が増強されることがあります。
「カルシウム拮抗薬」
ベラパミル塩酸塩等
※心不全や低血圧を引き起こすことがあります。
「ヒドララジン塩酸塩」
※本剤の作用が増強されるおそれがある。
「クロニジン塩酸塩」
※クロニジン塩酸塩中止後のリバウンド現象を増強する可能性があります。クロニジン塩酸塩から本剤へ変更する場合、クロニジン塩酸塩を中止した数日後から本剤を投与してください。また、本剤中止後数日間はクロニジン塩酸塩を中止しないでください。
「クラスI抗不整脈薬」
ジソピラミド、プロカインアミド塩酸塩等
※過度の心機能抑制作用があらわれることがあります。用量を調節してください。
「アミオダロン塩酸塩」
※心刺激伝導抑制障害(徐脈、心停止等)があらわれるおそれがあります。定期的な心電図モニターを実施してください。
「シクロスポリン」
※シクロスポリンの血中濃度が上昇するおそれがあります。用量を調節してください。
「リファンピシン」
※本剤の作用が減弱されるおそれがあります。
「シメチジン」
※本剤の作用が増強されるおそれがあります。
「選択的セロトニン再取り込み阻害剤」
パロキセチン塩酸塩等
※本剤の作用が増強されるおそれがあります。
「ジギタリス製剤」
ジゴキシン等
※心刺激伝導抑制障害(徐脈、房室ブロック等)があらわれるおそれがあります。ジギタリスの濃度が上昇し、中毒症状が発現する可能性もあります。用量を調節してください。
「利尿降圧剤」
フロセミド、トリクロルメチアジド、スピロノラクトン等
※降圧作用が増強することがあります。併用する場合は用量に注意してください。
「交感神経刺激剤」
アドレナリン等
※相互の薬剤の効果が減弱します。血圧上昇、徐脈があらわれることがあります。
「非ステロイド性消炎鎮痛剤」
インドメタシン、ロキソプロフェン、アスピリン等
本剤の降圧作用が減弱するおそれがあります。

【使用注意の方】
・合併症・既往歴等のある方
・腎機能障害の方
・肝機能障害の方
・妊婦、授乳婦の方
・小児等、高齢者の方

ディラトレンドの保管方法

「湿気」「直射日光」を避け涼しい場所で保管をしてください。必ず小さなお子様やペットの手の届かないところに保管してください。

ディラトレンドのレビュー

(3件のレビュー)
  • 2024-07-10 女性・20代

    初対面で緊張しいなので、上手く接する為インデラルを使って緊張を抑えていました。
    インデラルが輸入禁止になってから、メインテートに切り替えたのですが、インデラルほどの効果が得られていませんでした。

    日常で人と接する事が多いので、他に良い薬がないか探していたところ、ディラトレンドを見つけました。
    インデラルやメインテートと同じようにあがり症を改善してくれるとの事で、即ポチリまして、届いて早速使ってみました。

    こっちの方がインデラルと同じように緊張が抑えられています!
    薬の効果には個人差があるようなので、試してみてよかったです!

    私は俄然ディラトレンドが合っていました、効果抜群ですね!
    お悩みの方にはぜひオススメしたい商品です!

  • 2024-05-20 女性・20代

    極度のあがり症で、様々な場面で緊張から胸が苦しくてうまくいかないことが多々ありました。
    本当はこういうのは病院で相談するべきなんですが、病院にいくのも緊張でストレスになるので、ネットで探してたら見つけました。
    どのくらい効くものかわからなかったまま使用しましたが、びっくりするくらい緊張感が緩和されました。
    一時間くらいで効いてくれました。もう手放せません。

レビューのリニューアルについて

実際に商品を購入されたお客様のみ投稿可能とさせて頂いております。
2018年7月3日より以前に投稿のあったレビューの内容を一旦リセットさせて頂きました。
ログインして頂く事で、レビューの投稿が可能です。
過去にご購入した商品のレビュー(100文字以上)を投稿して頂いた場合、今なら300ポイントをプレゼントさせて頂いております。 皆様のご協力をお願い致します。

※誹謗中傷や悪質な投稿は表示することができませんので対象外とさせていただきます。

上に戻る
海外医薬品・サプリメントの個人輸入代行メデマート電話注文ボタン